機関紙「キックオフ」より



<<トップページに戻る>>
新しいものが上になります。

No.122 2008年6月17日号
今学期最後のキックオフです。1.2年生は6/21の練習時に配布予定です。
自転車の通行等に関するルールが改正されました。(平成20年6月1日施行)
※6月14日の第2回役員会では、これらの改正に対して以下の方針が話し合われました。
詳細が記載されています。必ずお子様との確認をお願いします。

kickoff122.pdf へのリンク

No.121 2008年4月26日号

kickoff121.pdf へのリンク

No.118 2007年11月17日号


ここからダウンロードしてください。

No.117 2007年6月23日号

キックオフはアクロバット・リーダーで作成されています。

ここからダウンロードしてください。


No.112 2006年6月20日号

<<第20回さわやかサッカー合宿日程>>
  8月5日(土)〜7日(月)の2泊3日

<<今後の予定>>
  6月25日 14ブロックジュニア大会(4年生以下の大会)
  7月1日、2日、8日  武蔵野市夏季少年少女サッカー大会(5年以下・6年以下)
  9月2日  14ブロックさわやか杯予選(6年以下)
  9月16日  14ブロック住友信託カップ予選(5年以下)

No.111 2006年5月2日号

(団長からのメッセージ) by 船木団長
団長は中学生からサッカーを始め、30歳すぎてからボールをまたぐことを教わりました。40歳すぎてからジダン(マルセイユ・ルーレット)を覚えました。50歳すぎてからエラシコ(ロナウジーニョの得意技)を知りました。みんなは小学生なのに全部知ってますね。うらやましい!団長、ジダンもエラシコも練習させてるよね。何のため?使うためだよ!でも使ってるかな?試合で使ってみんなをビックリさせてよ。

(監督からのメッセージ) by 小島監督
新年度の始まりです。1,2年生はボールに親しむことを、3,4年生は個人技術の習得を中心に、5,6年生は習得した技術の向上と、自己判断でプレーできる選手を目指しましょう。5,6年生は心のノートに今年の目標や将来の夢を書きましょう。それらを現実にするためにどんな練習や努力をすればよいかを考えましょう。サッカーを楽しむためには自分で考え、判断することが大切です。試合中見えているものが多いほど正しい状況判断ができます。プレーに関与しているときも、していないときも自分の目で見て、自分の頭で判断できる選手になりましょう。日本代表ジーコ監督の言葉を引用しますと「試合を楽しむ気持ちがないと国民に幸せを与えられない」ブラジルの背番号10を背負った人の言葉です。みんなも監督、コーチがアッと驚くようなプレーをたくさん見せてください。

(平成18年度スタッフ紹介)
団長 : 船木照夫    監督 : 小島洋邦
コーチ (1年)(2年) 責任者=船木、小島
     (3年)  宮寺、佐藤、鈴木(良)
     (4年)  船木、山脇、大坪、鈴木(圭)
     (5年)  佐々木、武田、青山、大瀬、中村、前田
     (6年)  小島、新野、早川、坂本、伊藤、大野
     (火曜日) 小島、榎本、高橋、栗田、久保、木村、古市
役員 (マネージャー) 6年=伊藤、坂本
               5年=佐野、 4年=山脇
        (書記) 徳田、中田
        (会計) 井上、前田
        (顧問) 橋詰
       (世話人)  6年=長倉、新野
               5年=大野、芦田、久保
               4年=高橋、小泉
               3年=柿原、坂井
               2年=桑名、小林
               1年=伊藤、井上、松井

<<トップページに戻る>>